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COTTON

綿の生地

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コットンカーテン

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コットンカーテン

トレジュールだけの、3つの特徴


1枚あるだけで、たちまちお部屋の雰囲気をやさしく変えてくれるコットンカーテン。
身近な素材ですが、カーテンとして使われている方はそれほど多くないかもしれません。
「次もまたコットンのカーテンにしたい」と言っていただけるよう、品質と発色の良いものを選び抜きました。
01
国産コットンを厳選
リネンが全て浜松で生産しているのに対し、コットンは国内の複数の生産拠点に分かれてますが、キメが細かく手触りのよい仕上がりや、高い染色技術による発色の良さは、日本人の丁寧さがあらわれています。
私たちは、価格競争の波に飲まれ、年々減少していく国内繊維工場のこの品質を生かし、守っていきたいと思っています。
02
軽さ、柔らかさ、透け感が魅力
触れなくても、ひと目見て柔らかい印象を与えてくれるのがコットンの魅力。壁や床など固いもので囲まれた空間に、柔らかいコットンの布感が加わるだけで、ホッと心が安らぎます。
化学繊維のカーテンを見慣れた方からすると、同じ「カーテン」と呼んでもいいものかと思うほど、全く違う印象を与えます。
03
優れたコストパフォーマンス
同じ天然素材でも、原材料や生産工程のコストから比較的高価なリネンと比べ、コットンのカーテンは本当にお手頃。
国内メーカーのポリエステルのカーテンと比べても、決して高いものではありませんので、天然素材カーテンの入門用としても最適です。
温度差や紫外線など、意外と過酷な条件下にさらされるカーテンとして、リネンよりも耐久性は劣りますが、気軽に模様替えをしたり、子供部屋で成長に合わせて買い替えたりと、手軽にインテリアを楽しめる良さがあります。

コットンカーテンについて。


綿(コットン)は、暮らしの中で肌に触れない日はないほど、一番身近な存在の天然繊維です。
便利で機能的なものを求めて、わたしたちのまわりには、いつの間にか人工的なものばかりになってしまいました。
カーテンも化学繊維が当たり前な世の中ですが、コットンのカーテンを選ぶという小さな選択が、
毎日の風を、光を心地よく感じさせてくれて、大切な家族の暮らしを変えてくれるかもしれません。
コットンのカーテンは、
「やさしさ」で出来ている。

コットンは、人を優しくさせる。


たくさんある繊維のなかでも、コットンのやわらかさと肌ざわりはとにかく抜群!
触れることなく見た目にもふんわり感が伝わってきて、心までホッと癒してくれます。
さらに繊維の先端が、丸みを帯びているため、チクチク肌を刺激することもないので、 子どもがカーテンに包まって遊ぶ姿にも、暖かい目で見守ることができます。
素材に勝るものはない。
どんなに化学調味料を使って味付けしても、新鮮な旬の素材そのものの美味しさ を超えることができないように、プリントやテクスチャで表面的にデザインしたもの が、心地よさや風合い、空気感といったもので自然素材を超えることはできません。

コットンカーテンが与えてくれるもの。



コットンと光が織りなす淡い色は、
どんな空間もおしゃれにしてくれる。
一見すると派手な傾向の色も、コットン素材になると、光を透して、淡く繊細な色味になります。
キツ過ぎない色合いは、お部屋に色を取り入れるのが苦手な方でも、おしゃれに空間を彩ることができます。

「守りたいもの」のそばに、いつもコットンがあった。


医療用の包帯や下着、赤ちゃんの肌着など、大切なものは、いつもコットンのやさしい肌触りに守られてきました。
カーテンは直接身につけるものではありませんが、ふわっとやさしい雰囲気が、暮らしの空間を守ってくれる気がします。
知っていますか?コットンのこと。
コットン(綿)とは、「ワタ」というアオイ科の木綿植物の種子につく綿毛から作られる繊維のことを言います。
花が咲いた後の実が割れると、中から真っ白な綿が出てきます。
ふわふわの綿は乾くとねじれる性質があり、その繊維を紡いで糸にしていき、
その糸を織り機で織って、生地にしたものが綿織物です。
自然の中で作られて、人間に恵みを与え、最後はまた自然にかえっていく・・・。
コットンのやさしさは、自然のやさしさなのかもしれません。
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